2008年01月12日

自分の適職がわからない時の読む本

今年度は、今までの人生で一番本を読んだ年度だ。
これは、現状で確実に言える事。

なかなか「名著だ!」と思える本に巡り合うのは少ないが、その中で今読んでいる本がなかなか面白いのでご紹介しようと思う。


『自分の適職がわからない時に読む本』

http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_gw?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%8E%A9%95%AA%82%CC%93K%90E%82%AA%82%ED%82%A9%82%E7%82%C8%82%A2%8E%9E%82%CC%93%C7%82%DE%96%7B


これは、「就職活動で悩んでいる」とか、「就職活動をする前で、就職に悩んでいる」という学生に、特におすすめ。

けれど、それ以外の人でも十分楽しめると思う。
現に、自分は楽しんでいるし。


内容は、著者が思う、その人にあった適職の探し方や、探すためのヒントが書かれている。

「甘い話には裏がある」ではないが、そういう類の見解も覚えておくべきだ。これは、遅かれ速かれ知っておいた方がいいと思う。


自分としては、この本を通してこれからの人生計画に役立てる一冊だな〜と思っている。


[後記]
最近、人生について考えている。
いや、考えていたが、考え方が変わっている自分に気付く。

本って、大切だ。

今度、最新の広辞苑を買って、枕にして寝ようかな?
何か、素晴らしい夢を見れるかもしれない。


posted by hata at 22:40| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。